【教室・教材】教育用教材のご紹介

みんなで町づくり(小学生向け)

パワーポイントの特性を活かして、租税教育を効果的に実施できます。
Bの「みんなで町づくり(町づくりシート)」も使用して、児童のみなさんに「税の必要性や役割」を学んでいただくことを念頭に作成しています。
また、講師の「使い勝手」にも配慮しており、スライドの組みかえや、数値データ等の変更も自由に行っていただけます。

みんなで町づくり(町づくりシート)

下の写真のパンフレットとシールを使用した児童参加型の教材です。
 自由に町づくりをしながら、身の回りのどんなもの(公共施設)にどれくらい税金が使われているかを学んでいただく内容となっています。
 身近な公共施設と税金の関係を楽しく学ぶことができます。

ジュラルミンケース(1億円札束)

国家予算や公共施設の金額など、具体的なイメージがわきにくい大きな単位のお金を、児童のみなさんがイメージしやすいように実物大で制作しました。
 児童や生徒のみなさんに強烈なインパクトを与えること間違いありません!!

中学生用租税教育教材

 「税とはなにか?」「なぜ税を納めなければならないのか?」・・・
税の意義と役割について、グラフやイラストを使って分かりやすく説明している冊子です。

関連記事

おすすめ記事

  1.  平成12年4月に開校した香芝市立香芝北中学校を例にとってみると土地代金を除いて、校舎約16億…
  2. 奈良県立図書情報館 平成17年11月にオープンした奈良県立図書情報館は、土地代金等で約33億円、建…
  3. みんなで町づくり(小学生向け) パワーポイントの特性を活かして、租税教育を効果的に実施できます…

アーカイブ

ページ上部へ戻る